01
現場からつくる
現場の経験や専門職の判断を整理し、実践知として体系化します。
開発から導入、運用まで伴走します。
私たちの事業
保健福祉学を基盤とする専門職チームが、介護・福祉・医療分野の課題解決に取り組むスタートアップです。専門職の実践知を活かし、現場で本当に役立つプロダクトを開発しています。
私たちが目指すのは、業務の負担を減らし、専門職が人と向き合い、本来の専門性を発揮できる時間を取り戻すこと。AIを人に代わるものではなく、人の専門性を支えるものへ。それがRelaSeedの考えるAIのあり方です。
開発の進め方
01
現場の経験や専門職の判断を整理し、実践知として体系化します。
02
実践知をもとに、業務ロジックや生成・検証ルールを設計し、AIの仕組みに落とし込みます。
03
現場の声を受け取り、専門性を支える仕組みとして継続的に改善します。
IKIGAI-Seedの導入に関するご相談や製品についてのご質問など、検討段階でもお気軽にお問い合わせください。