開発から導入、運用まで伴走します。

私たちの事業

介護・福祉・医療の現場で
専門職を支えるAIを届ける

保健福祉学を基盤とする専門職チームが、介護・福祉・医療分野の課題解決に取り組むスタートアップです。専門職の実践知を活かし、現場で本当に役立つプロダクトを開発しています。

私たちが目指すのは、業務の負担を減らし、専門職が人と向き合い、本来の専門性を発揮できる時間を取り戻すこと。AIを人に代わるものではなく、人の専門性を支えるものへ。それがRelaSeedの考えるAIのあり方です。

開発の進め方

実践知を動くAIにするまで

01

現場からつくる

現場の経験や専門職の判断を整理し、実践知として体系化します。

02

実践知をAIに実装する

実践知をもとに、業務ロジックや生成・検証ルールを設計し、AIの仕組みに落とし込みます。

03

現場で検証し育てる

現場の声を受け取り、専門性を支える仕組みとして継続的に改善します。

2つの入り口からご覧ください

製品を知る

ケアプラン作成支援AI「IKIGAI-Seed」の機能、対応帳票、動作環境をご紹介します。

製品ページを見る

導入の進め方を知る

ご相談からご利用まで、どの段階で何を確認するのかをご説明します。

導入の流れを見る

ぜひ、現場の課題からお聞かせください。

IKIGAI-Seedの導入に関するご相談や製品についてのご質問など、検討段階でもお気軽にお問い合わせください。